ずんだ応援団

 

応援団メンバーのご紹介

枝豆太郎
出身 宮城県南の山奥
ずんだとの出会い 子どものころ母が作ってくれた
ずんだへの思い 日本全国ビールのお供といえば枝豆。枝豆を「ずんだ餅」として食べる習慣は、東北周辺だけでしょう。山形のおいしい枝豆は最高です!そのおいしい枝豆使った「ずんだスイーツ」をどんどん考えていきます。
ずんだ姫
出身 宮城
ずんだとの出会い 祖母の家で食べた「ずんだ餅」
ずんだへの思い 「ずんだ餅」は小さい頃から、お彼岸、お正月など、人が寄り合う時に食べていました。おばあちゃんの味、ふるさとの味です。栄養があり、ヘルシーな枝豆パワーを多くの方に知っていただけたら幸いです。
Aoi
出身 東京
ずんだとの出会い 18歳、学生時代に仙台のだんご屋さんで
ずんだへの思い 関東育ちで枝豆は塩ゆでして食べるばかりだったので、初めて甘い枝豆(ずんだ)を食べる時には、正直少し抵抗がありました。でも、実際に食べてみると、その衝撃的な美味しさに本当に驚きました。 
つくしんぼ
出身 宮城
ずんだとの出会い 5歳のころ、夏、祖母の家で作りたての「ずんだ餅」を食べた
ずんだへの思い 心も満たす「ずんだスイーツ」を通して、和やかな時間を過ごしていただけたら幸いです。はじめて召し上がる方には、コミュニケーションのきっかけづくりにピッタリですよ。
ずんだもっち
出身 山形
ずんだとの出会い 呼び方は異なるが「じんだんだんご」が大好きで、家族と一緒によく食べていた
ずんだへの思い 幼いころから大好きでよく食べていた「ずんだ」。この美味しさを東北だけにとどめておくなんて、もったいない!!沢山の方がずんだの魅力に早く気づいて、その虜になることを期待しています。
ロール・オーバー
出身 宮城
ずんだとの出会い 10歳ころ、とある夏休みの朝、目覚めたらみんなでずんだを作っていた
ずんだへの思い 太陽の恵み、光合成から生まれる枝豆の緑には、やすらぎと希望があります。自然の恵みに感謝して、美味しくいただきます。
ずんだプリンさと子
出身 宝塚
ずんだとの出会い 高校時代、お土産でもらった「ずんだ餅」
ずんだへの思い スイーツ大好き!中でも大福、おはぎなどのあずき系を牛乳と一緒に食べるのは最高です。枝豆からできる「ずんだ」をプリンやロールケーキなど牛乳系とミックスするとすっごくおいしい、至福です!
ずんだロールあつ子
出身 東京
ずんだとの出会い 幼年期、仙台で過ごし「ずんだ餅」に出会う。
ずんだへの思い 山形の枝豆、鶴岡市のだだちゃ豆を、夏においしく頂いてた私は、いずれも家族の食卓で「おいしい、おいしい」と語り合っていることに気がつきました。なので、ずんだロールを切り分けることが大好きで、ずんだ餅も解凍し、食べ頃に家族と分けるのが大好きです。