ケーキ といえば、ロールケーキのブームがずっと続いていますね。
私のハンドルネームにさせて頂いている「ずんだロールケーキ」は、もう召上られましたか?
ふわふわのスポンジケーキが ずんだクリームを軽く巻き込んでいて、優しい口あたりの優しい味です。
ロールケーキのいいところは、持ち帰る時に、普通の何かしらトッピングされたケーキほど
気をつけなくても大丈夫なこと。
そして、好きな厚さにカットして食べられること...でしょうか...。
とにかく、甘すぎず、かる~いおいしさなので、たとえば二人暮らしでも、一本買うこと、おそれるに足りません。
でも、もし自分に厳しくされているのでしたら、これはいかがでしょうか?
手のひらサイズのロールケーキです。
<苺のササニシキロール>は、このPA Pasar 羽生 限定販売なのですが、
ササニシキという宮城県特産のお米の粉でスポンジ部分を、苺も宮城県亘理郡の「とちおとめ」を使って
作られた、こだわりの一品です。
<ずんだかき氷>を ずんだ茶寮Cafe のすぐとなりにある テーブルセットでいただいたのですが、
その時、じつはこのかわいい てのひらロールもいただきました。
一つずつていねいにラッピングされたセロファンをあけると、白いふわふわのスポンジ!
そして 中心にたっぷりと 苺のクリームが...。
その絶妙なバランスが 口の中で 一瞬でとけるみたい!
ほんとに ごちそう様でした。
ここでしか 買えない <苺のササニシキロール>
あの ずんだ色のかわいい保冷バッグに入れて、
おみやげ というのも 絶対 喜ばれますよ。
そういえば、ずんだロールは 4月に限定で ずんださくらロールをご紹介しましたっけ...。
季節の香りが おいしく 味わえる ずんだ茶寮の洋菓子...。
お店で、すてきな器のお茶といっしょにいただくのも おすすめしたいな...。
「この夏は、去年と違う 猛暑となりました。
車の旅も 渋滞と暑さを PA・SAを楽しみながら、快適に楽しめるといいですね。」
そういいながら、日ざしの強さを気にかけていた Pasar 羽生の店長さん。
男性も一人参加して、ますますパワーアップの スタッフさんたちといっしょに、
この夏 立ち寄られる皆さんの 笑顔にあえるよう お待ちしています!とのことでした。
皆さんの夏旅のお話、twitterできけたらうれしいです、
そう思うのは、私 最近twitterにはまっているからです。
ずんだロールあつ子、 パサール羽生のずんだ茶寮Cafeから
お送りしました。

















