先日、私の携帯に、ずんだロールあつ子さま、とよびかけるメールが届きました。
私が、ずんだ応援団 特派員であることを知っているのは...妹です。
「とても美味しくいただきました。」という文面とともに、こんな写真が添付されていました。
ずんだロールケーキではありませんか!
お店で頼んだ時のように、すてきにテーブルセットして楽しんでくれて、ありがとう!
この日、妹は、買い物のあと、思いついて、ずんだ茶寮 東京松坂屋大丸店に寄り、
新商品を試食したり、少し悩んだあと、まずは私のハンドルネームにちなんで、
この商品を、選んでくれたようです。
あとで、電話で話した時、彼女、言ってました。
「ずんだ茶寮の入っている1階は、うれしくなっちゃうような、スイーツの大集合だったよねぇ...」
おっしゃる通り...あそこは、女心をゆさぶる和洋スイーツ街なのです。
「たいてい、地下1階、のイメージだったので、探しちゃったよ」、とも言ってましたっけ。そう、1階ですよ。
写真の示す通り、デザートを楽しんだのは二名...。つまり、妹とそのだんな様です。
実は、ふたりそろって、プロのアスリートか、と思うほどの、マラソンランナーで、
一年に1、2回、日本各地で開かれるウルトラマラソン(100km)を完走している、すごーい夫婦なのです。
それだけではなく、ハーフマラソン、フルマラソンにもエントリーしていて、
たくさんのランナー仲間の皆さんと、一年中、走っています。
そんな、体脂肪率の低い夫婦ですが、和洋スイーツには目がなくて、
そんな二人も満足してくれた、ずんだロール...ですから。
また自信を深めて、応援しよう、と思うずんだロールあつ子が、お送りしました。















