4月25日(日曜日)の朝刊(朝日新聞)に何気なく目を通していて、どこかで見覚えのある「どら焼」が目に入ってきました。しかもカラーで。
なんと、それは「富貴どら焼」。ずんだ茶寮の「富貴どら焼」なのでした!
ずんだ茶寮の「富貴どら焼」であると知れたのは、やはりそのロゴの力。
ブランド・ロゴに改めて、その威力を感じる ずんだロールあつ子でした。
このような感じで、目に入ったのです。
順番にいきますとー。
あれ、見覚えのある、どら焼・・・。
あっ、「ずんだ茶寮」のロゴだ。
そしてお豆の形をしたマークが。
このマーク、実は「オーガニック・マーク」と呼ばれています。
でも、なぜここに?
この広告は、というと・・・。
サントリーの「青汁」の広告のようです。
よく読みました。
やはり、サントリーの「青汁」の広告です。
そこに、ずんだ茶寮の「富貴どら焼」が参加していた訳です。
抹茶にもあう「富貴どら焼」。だから、広告のコラボレーションが成立したのでしょうか?
オーガニックな商品とのコラボレーションに、マークもしっくり馴染んでいます。
このマークや、ずんだ茶寮のロゴがなければ、どら焼とは判っても、それがどんな品質のものなのか?伝わってこないはず。
けれど、マークやロゴがあることによって、品質保証されていると感じられる・・・それがマークの力なのですね。
そういえば、お店の店長さんの制服にも、そのオーガニック・マークはありました。
可愛らしいオーガニック・マーク。
右肩上り、なのです。
ずんだロールあつ子が、お送りしました。



















