3月も半ばを過ぎると、桜前線の話題が、ニュースを楽しくする今日この頃ですね。
ずんだ茶寮の故郷、仙台は、まだまだ寒いけれど、ここ浦和店のショーウインドウはさくらフェアです。
おなじみ、ずんだ餅がうす緑色に並ぶ、その隣りは、まさにさくらの里...。
ずんだ茶寮の故郷、仙台は、まだまだ寒いけれど、ここ浦和店のショーウインドウはさくらフェアです。
おなじみ、ずんだ餅がうす緑色に並ぶ、その隣りは、まさにさくらの里...。
大きなさくらの葉が一枚のっている、さくらずんだロール!
カットされた断面がなんてきれい!
生地にも、さくらの葉が入っていて、ずんだクリームを巻き込んでいます。
これは、早めの時間なら、イートインで、お茶と一緒に味わえますよ。
そして、丸型の木箱に入った、さくら大福5個入り。
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きれい。
こちらも、さくらの葉を刻み入れた、かわいいお餅に、ぎっしりのずんだ餡。
持ち帰り2時間までなら、無料のドライアイスだけで十分OK。
それ以上でも、有料(105円かな)で、
きちんと保冷バッグにしてくださると、店長さん。
今日のおみやげは、これで決まりました!
このさくら大福、東京周辺の桜が散る頃には、お店からなくなってしまいますので、
このタイミング、のがしてはならじ。
帰宅して、さっそく箱を開けました。
かわいいお餅が一つずつ、きれいに包まれていて、やわらかなピンク色。
一口ではもったいない...。
春爛漫が我が家の食卓に。
半分に切ると、ほら、うす緑色のずんだ餡がきれいです。
優しい優しい、春風のようなお味でしたよ。
桜前線を、首を長ーくして待っている、ずんだロールあつ子がお送りしました!



















